

川瀬・松島研究室へようこそ
阪神・淡路大震災をはじめとして近年の大地震は、建築構造物の耐震安全性や都市の地震防災に関する研究の重要性を改めて示しています。当研究室では、先端的技術による建築物の耐震安全性向上と災害に強い都市を目指した理論・実験・観測・調査による研究を幅広く行っています。
新4回生と研究生が新たに研究室に加わりました。
平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の際に、K-NETおよびKiK-netの地表観測点での観測記録を用いて、長戸・川瀬建物群モデルによりその建物破壊性能を調べました。
こちらでご覧下さい。
平成23年3月11日(金)14時46分頃に平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震(M9.0)が発生してから1週間が経ちましたが、まだ被害の全容がわからないほど、広域で甚大な被害となっています。
この地震による地震動と巨大津波で被災し亡くなられた方々に哀悼の意を表します。
また、甚大な被害を受けた被災地の方々にお見舞い申し上げます。
先端研究施設共用促進事業「強震応答実験装置を用いた構造物の耐震性能把握手法の確立」の平成23年度前期の公募が始まりました。
先端研究施設共用促進事業「強震応答実験装置を用いた構造物の耐震性能把握手法の確立」の平成22年度後期の公募が始まりました。
メンバを更新しました。
先端研究施設共用促進事業「強震応答実験装置を用いた構造物の耐震性能把握手法の確立」の平成22年度前期の公募が始まりました。
新しいメンバが加わりましたので、メンバを更新しました。
当サイトをリニューアルしました。
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科学研究費補助金プロジェクト
全国主要都市の予測強震動データベース作成とそれによる被害リスク評価
先端研究施設共用促進事業「強震応答実験装置を用いた構造物の耐震性能把握手法の確立」の詳細についてはこちらへ